NPO法人 CAPセンター・JAPAN

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センター開設時間
月曜〜金曜 10:30〜17:00
〒662-0825
兵庫県西宮市門戸荘17-34 スマイルヴィラ105
TEL:(0798) 57-4121
FAX:(0798) 57-4122




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寄付に関するご報告

 NPO法人CAPセンター・JAPANは、全ての子どもの「安心・自信・自由」の権利が保障され暴力のない社会をめざして CAPプログラムの普及活動に努めています。
これまでに多くの皆さまから助成金、寄付金をいただき、児童養護施設の 子どもや障がいのある子どもへのCAP普及やおとな、地域に向けて、CAP活動の推進を諮って参りました。
今後も、ご寄付は子どもの福祉と安全な地域作りのために大切に活用させていただきます。

以下に、これまでお寄せいただいたご寄付を年度ごとにご報告させていただきます。
なお、個人からお寄せいただきました寄付に関しては、個人情報保護の観点からホームページでの 掲示はいたしておりません。
個人様からのご寄付、その他ご寄付に関しましては年度別事業報告書を ご覧ください。
ここにあらためて皆様のあたたかいご支援を心より感謝申し上げます。

【年度別ご寄付状況】
●2007年度 4,216,627円  ●2003年度平成16年度 253,014円
●2006年度 3,950,444円  ●2002年度平成15年度  56,512円
●2005年度 1,868,159円  ●2001年度平成14年度  66,975円
●2004年度 1,701,567円


 2003年度 住友生命保険相互会社「ヒューマニーチャリティークッキー」から寄付金をいただく

(主な使途)児童養護施設へのCAPプログラム普及事業

2002年度からプロジェクトとして取り組んでいる児童養護施設へのCAPプログラム普及事業の2003年度活動費として活用させていただき、研修会や児童養護施設での活動報告会などを開催することができました。

掲載写真調整中
 2004年度 住友生命保険相互会社「ヒューマニーチャリティークッキー」から寄付金をいただく

(主な使途)NPO法人CAPセンター・JAPANの団体への寄付として、組織基盤の充実に活用させていただきました。

 2004年度 国際ソロプチミスト奈良から寄付金をいただく。

(主な使途)NPO法人CAPセンター・JAPANの団体への寄付として、2004年度の活動に活用させていただきました。

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 2005年度 国際ソロプチミストアメリカ日本中央リジョン. リージョナルプロジェクト支援先として寄付金をいただく

(主な使途)NPO法人CAPセンター・JAPANの団体への寄付として、組織基盤の充実に活用させていただきました。

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 2005年度 宗教法人真如苑から寄付金をいただく

(主な使途)CAP児童養護施設プログラム普及事業

2002年度から取り組んでいる児童養護施設へのCAPプログラム普及事業として、 研修会の開催や「CAP児童養護施設プログラム」開発を進めることができました。
また、「CAP児童養護施設プログラム試案」のモデル実施や地域で活動するCAPグループへのスキルや情報提供の援助を行うこともできました。

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 2006年度 宗教法人真如苑から寄付金をいただく

(主な使途)「CAP児童養護施設プログラム」普及事業および児童養護施設CAP普及プロジェクト2006の活動

開発した「CAP児童養護施設プログラム」の実施者の養成研修を行うことができ、全国でこのプログラムの実施者を増やすことができました。
「CAP児童養護施設プログラム基金」を創設し、全国のCAPグループの活用により、児童養護施設の子どもたちにCAPを届けることができ、「すべての子どもに安心・自信・自由を」に一歩近づくことができました。

(主な使途)イラスト&コミック版CAPサクセスストーリー製作

CAPプログラム広報への支援としていただいた寄付金で「イラスト&コミック版CAPサクセスストーリー」を製作発行することができました。

2006年真如苑寄付
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 2006年度 旬教育研究会 相良/太陽の子1コインプロジェクト 相良

(主な使途)団体への寄付として活用させていただきました。

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 2007年度 宗教法人真如苑から寄付金をいただく

(主な使途)「CAP児童養護施設プログラム」普及事業および児童養護施設CAPプロジェクト活動

「CAP児童養護施設プログラム」普及事業として、シンポジュウムを開催することができ、多くの方にこのプログラムを知っていただく機会が持てました。
「CAP児童養護施設プログラム基金」を引き続き設けることができ、多くのCAPグループに活用いただけました。

(主な使途)障がいのある子どもへのCAPプログラムの広報

2004年から開発を進めていた「障がいのある子どもへのCAPプログラム」の広報に支援をいただきました。

2007年真如苑寄付
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